七輪・BBQコンロとロータスグリルを比較

 

 

アウトドアはもちろん、煙がでないため、インドアでも気兼ねなく
炭火焼が珍しい調理器具として脚光を浴びているロータスグリル。

 

同じ炭火焼ツールである七輪やBBQコンロとロータスコンロとでは
どれほど使い勝手に差があるのか室内使用を比較していきましょう。

 

室内使用【七輪、BBQコンロ、ロータスグリル】比較

 

 

 

七輪を室内で使用した場合

ロータスグリルが炭火の着火作業が簡単な訳

まず、家庭で炭を起こすには火の出るガスコンロや専用の道具が必要になり、オール電化の家も増えてきた現在では炭を起こすこと自体、難しくなってきました。

 

 

卓上七輪などもありますが脂が炭に落ちて煙が凄く臭いもかなり出ます。

 

 

 

また、洗浄作業も七輪が劣化・割れが生じる為、水洗いが出来ず臭いや汚れが取りきれず収納スペースに匂いが篭りがちに。

 

 

 

 

 

 

BBQコンロを室内で使用した場合

ロータスグリルが炭火の着火作業が簡単な訳

BBQコンロは西洋が発祥の炭火ツールで一般的なBBQコンロは本来、屋外での使用に適しており、ボディが高温になり室内での使用には向きません。

 

 

七輪と同様に着火、煙、臭いの問題が付いて回ります。また、洗浄作業は水洗いは可能ですが物によっては分解できず、洗浄が困難に。

 

 

 

 

 

ロータスグリルを屋内で使用した場合

ロータスグリルが炭火の着火作業が簡単な訳

着火は誰でもカンタンに約3分というスピード着火、オール電化のご家庭でも炭火が堪能できます。

 

炭に直接、食材の脂分が落ちないので煙出なくて臭いも最小限。火力調整可能、ボディも熱くなりすぎないので卓上で使えます。

 

分解が簡単で洗いも楽。食器洗浄機の使用もOK。

 

 

比べてみても、ロータスグリルは使い勝手が良い
炭火ツールだということが分かります。

 

 

 

北欧生まれの『ロータスグリル』とは?

 

 

 

 

 

無煙で着火作業、洗浄作業簡単!ロータスグリル

 

【テレビ東京:「トレたま」で紹介され、 2012年国際バーベキューアワードで金賞!】

 

七輪、コンロのように煙が出ない【ロータスグリル】室内、部屋で炭火焼を堪能!

 

 

ロータスグリルは煙が出なく、面倒で時間のかかる着火作業がわずか3分ほどで出来、食材さえあればすぐにでもパーティーを始めることが出来ます。

 

ボディの底面、側面も内臓の送風ファンにより熱くなりにくい構造で卓上で使え、安全で便利です。後始末も簡単でパーツの分解が容易で洗い作業もしやすく、食器洗浄機もOK。

 

室内だけではなく、もちろん、アウトドアでも大活躍、通常カセットコンロでするような花見でも底面が熱くならないロータスグリルならブルーシートに置けるので、炭火で味がワンランクアップした料理に舌鼓。キャンプや山、海などでも手軽な炭火ツールとして活用できます。