食材準備をしとかないとバーベキューが始まらない!準備の基本

 

 

 

事前準備はバーベキューの基本

 

仲間や家族でワイワイとバーベキューは楽しいひと時。
主役はやはり食材、事前に準備しておかなければスムーズに始められません。
開始前、もしくは前日に下ごしらえを終わらしているのが理想的です。

 

食材リストごとの注意点

 

 

食材種別

食材

注意点

肉類 牛肉、豚肉、鶏肉、ラム肉

ベーコン、ウインナーなど
お好みでホルモン、牛タン
焼き鳥、なんこつ

・お肉は1人当たりの目安は200g〜400g
・お子様がいる場合、ウインナーが喜ばれる。
・肉に串に刺したりウインナーに切り込み作業は
事前にやっちゃいましょう。
・たれに漬け込む場合は事前にやっておこう。
・最初から加工されたものがあれば便利。
魚介類 旬の魚、イカ、エビ、ししゃも

ホタテ貝、ハマグリ、サザエなど

・魚をおろしたりする場合は事前に。
・串に刺したりする作業は事前に行っておく。
・痛まないようクーラーBOXを使うと良い。

野菜類 玉ねぎ、トウモロコシ、

ビーマン、ナス、カボチャ、
じゃがいも、キャベツ、もやし、
にんじん、大根、トマト など

・切ったりする下ごしらえは事前に
・焼きそばする場合キャベツやもやしがあったほうが良い。
・生サラダなんかあると飽きずに食べやすい。
・大根おろしで肉を食べると美味しい
・肉に飽きたら冷えたトマトが美味しい
飲み物

 

ビール、酒、焼酎など
ジュース、水、氷
ノンアルコールビール

・お酒の量・種類は参加者と相談して買いすぎると
結構な重量になるので行動が遅くなる。
・車を運転する人はノンアルコールで。絶対に飲酒をさせてはなりません。
・女性が多い場合はチューハイやカクテル系が人気
・食べ物とは別のクーラーBOXがあると便利。

麺類・ご飯系 焼きそば用などの麺

おにぎりや飯ごう

・おにぎりは事前に握って用意しておく。
・肉と一緒に焼いて焼きおにぎりにしても美味しい
・飯ごうでご飯を用意する場合は現地に着いたらすぐに用意。

つまみ するめなどの乾物系、漬物

チョコ系お菓子

・お酒を飲む場合は肉に飽きた
 場合のおつまみがあると好評。
・お子様がいる場合、お菓子があると静かになる(笑
ソース系 焼肉のタレ、バーベキューソース

レモン(汁)、ポン酢
塩コショウ、醤油、バター
焼きそばソース

・焼肉のタレやソースは数種類用意すると
 飽きずに楽しめる
・じゃがバターなど作るならバターを
・調合してバーベキューソースを作るともてる。

 

場所は汚さずに、ごみはきちんと分別して出しましょう。

 

無煙で着火作業、洗浄作業簡単!ロータスグリル

 

【テレビ東京:「トレたま」で紹介され、 2012年国際バーベキューアワードで金賞!】

 

七輪、コンロのように煙が出ない【ロータスグリル】室内、部屋で炭火焼を堪能!

ロータスグリルは煙が出なく、面倒で時間のかかる着火作業がわずか3分ほどで出来、食材さえあればすぐにでもパーティーを始めることが出来ます。

 

ボディの底面、側面も内臓の送風ファンにより熱くなりにくい構造で卓上で使え、安全で便利です。後始末も簡単でパーツの分解が容易で洗い作業もしやすく、食器洗浄機もOK。

 

室内だけではなく、もちろん、アウトドアでも大活躍、通常カセットコンロでするような花見でも底面が熱くならないロータスグリルならブルーシートに置けるので、炭火で味がワンランクアップした料理に舌鼓。キャンプや山、海などでも手軽な炭火ツールとして活用できます。

 

 

北欧生まれの『ロータスグリル』とは?